SHIBATA Co.,LtdABOUT

株式会社SHIBATAとは

福山市で外壁塗装を行っている株式会社SHIBATAとは

一つひとつの仕事を大切に

人と人のかかわりを大切に、
親切丁寧な仕事をしています。
私達が日々行うお客様の工事は
何百件ある中の1件の工事です。
お客様にとっては、
たった1軒しかない大切なお家です。
だからこそ「目の前の塗装に全力でのぞむ」ということを
常に意識するよう心がけています。

会社案内

自社のこだわりpoint

01デザイン塗装

デザイン塗装は一般塗装とは異なり、デザイン性の高い塗装のことです。特殊技法を用い、おしゃれで趣のある壁を実現します。弊社は、デザイン塗装に力をいれており、他と違うオリジナリティを求めるお客様の要望にこたえるべく、ワンランク上のご提案しています。外壁に限らず、家具塗装・エイジング塗装・造形モルタルといった特殊塗装も可能ですので、ぜひご相談ください。

デザイン塗装

02自社のこだわり

弊社はお客様のニーズに合わせた多様な塗装やリフォームをご提供しています。お客様のご要望はもちろん、家族背景、今後のライフプランなど様々なヒアリングを行い、更に緻密な現地調査を行なった上で、ベターではなくベストなご提案をさせて頂きます。施工のみならず、対応にもご満足、ご信頼、ご安心頂けることを念頭に努めて参ります。

福山市のデザインができる塗装屋

03塗装のこだわり

塗料に外壁、屋根の耐用年数を長くし、「大切な家を守る」という重要な役割があります。しかし、どれだけ良い塗料を選定しても、下地処理の丁寧さや職人の技術によって仕上がりや持ちが変わってきます。弊社は、経験豊富で資格を持つ自社職人がお客様の大切なお家の状況にあった塗装を一軒一軒させて頂きます。

塗装のこだわり

施工事例WORKS

外壁塗装

尾道市 N様 外壁塗装

◇施工前コメント コーキングの亀裂、チョーキング現象、サイディングの腐食が発生している状態でした。 ◇施工後コメント 既存色の復元をベースに塗装を施し、新築のように蘇りました。

外壁塗装

福山市 K様 屋根外壁塗装

◇施工前コメント コーキングの亀裂、チョーキング現象が発生している状態でした。 ◇施工後コメント 1階2階の色を分け、イメージの違う家へと変貌しました。

外壁塗装

福山市 S様 外壁塗装

  ◇施工前コメント コーキングの亀裂と外壁の色褪せが目立っている状態でした。 ◇施工後コメント 色の組み合わせを工夫し、カッコイイお家に蘇りました。

外壁塗装

福山市 T様 外壁塗装

◇施工前コメント 外壁の色褪せ、汚れが目立っている状態でした。 ◇施工後コメント 既存色の復元イメージで新築のように蘇りました。

おしゃれ塗装

福山市 N様 外壁塗装

◇施工前コメント コーキングの亀裂、外壁のチョーキングが酷い状態でした。 ◇施工後コメント メインの外壁に2色のグラデーション塗装を施し、おしゃれなお家となりました。

外壁塗装

尾道市 M様 外壁塗装

◇施工前コメント コーキングの亀裂、外壁のチョーキングが酷い状態でした。 ◇施工後コメント 1階と2階の色分けをし、イメージの違う家へと変貌しました。

外壁塗装

尾道市 M様 外壁塗装

◇施工前コメント 軒天にカビが生えており、コーキングに亀裂が入り始めている状況でした。 ◇施工後コメント 外壁の劣化があまり酷くなかったため、クリヤー塗装を施し新築のように蘇りました。

外壁塗装

福山市 M様 外壁塗装

◇施工前コメント 隣の建物が解体され、無塗装の外壁がむき出しになってしまったため1面塗装させて頂きました。 ◇施工後コメント 他面と同色の色合いで塗装を施し、違和感のない仕上がりになりました。

屋根塗装

茅葺き屋根のトタン部分をロープアクセスで塗装|福山市

急勾配の茅葺き屋根に設けられたトタン部分の塗装工事を行いました。足場の設置が難しい現場のため、ロープアクセス工法を用いて安全かつ効率的に作業を実施。屋根全体の景観を損なわないよう、既存の色調に合わせた丁寧な塗装仕上げで、防錆性・耐候性をしっかりと確保しました。  

おしゃれ塗装

福山市 T様 外壁塗装

◇施工前コメント コーキングの亀裂、外壁のチョーキングが酷い状態でした。 ◇施工後コメント 1部アクセントでグラデーション塗装を施し、元の雰囲気に復元しました。

施工実績一覧

ブログBLOG

新年のスタート!1月に行いたい外装・内装メンテナンスポイント

あけましておめでとうございます。2026年最初のブログでは、1月に知っておきたい “冬真っ只中の住まいケア” に焦点を当てます。寒さ・凍結・乾燥がピークを迎えるこの季節、放っておくと春先に大きなトラブルを招くことも。今回は、外装と内装それぞれの冬メンテナンスのポイントをご紹介いたします! 1️⃣ 【外装編】雪・氷・乾燥から家を守るチェックポイント 🌨️ 1-1. 屋根の積雪・凍結対策 積雪量の確認 12月に続いて、屋根に積もった雪の重みで瓦やスレートがずれるリスクがあります。定期的に雪下ろしを行いましょう。 屋根材の耐荷重を超える前に、屋根雪降ろし専用のヘラやスノーブラシを使って安全に除雪を。 雪止め金具の再点検 以前取り付けた雪止めが緩んでいないか、金具まわりのサビ・腐食がないかを確認。 金具が外れていると、雪崩落の危険性が高まりますので、早めに補修・交換を。 🌡️ 1-2. 外壁の凍結クラック防止 凍結によるひび割れリスク 外壁に入り込んだ水分がマイナス気温で凍結するとひび割れが急激に拡大します。 小さなクラックでも放置せず、シーリング材で早めに補修を行いましょう。 塗膜の防寒性能...

12月は冬本番!外装・内装で心地よい年越しを迎えよう

師走の慌ただしさが増す12月。年末に向けてご自宅やオフィスも大掃除や片付けを進める時期ですね。外壁や屋根、そして室内も、寒さや乾燥、結露などによるダメージが出やすい季節です。今回は、 “12月に行いたい外装・内装メンテナンス” をテーマに、年末年始を快適に過ごすためのポイントをご紹介します! 1️⃣ 外壁・屋根の「冬トラブル」を未然に防ぐ 🌨️ 雪・凍結に備えたチェック 積雪前の屋根点検 葺き替えや大きなダメージがないか、瓦やスレートのズレ・ヒビをチェック。 雪下ろしの際に滑りやすい屋根は、早めに修繕しておくと安心。 雪止め金具・雨どいの最終確認 雪止め金具の緩みや外れを点検し、降雪時の落雪リスクを軽減。 雨どい内の水が凍結して膨張すると破損につながるため、11月に続いて改めて詰まりを確認。 2️⃣ 外壁の防寒・防水メンテナンス 🌡️ 低温下でも効果を発揮する「冬対応塗料」 低温硬化型シリコン塗料 気温が5℃以上あれば施工可能。乾燥時間が遅めなので、晴れが続く日を選んで塗装を。 塗膜がしっかり硬化し、凍結による塗膜剥離を防ぎます。 防水・防カビ仕様の下塗り材 湿気や結露が起こりやすい季...

11月の外壁・屋根メンテナンスで冬支度を万全に!

秋の深まりを感じる11月。紅葉が終わると、寒さが本格化し、冬の到来が間近になります。外壁や屋根は、夏と秋で受けたダメージをそのままにしておくと、冬の厳しい寒さや雪、凍結によって劣化が加速する恐れがあります。 今回は、「11月に行いたい冬支度としての外壁・屋根メンテナンス」 をテーマに、チェックポイントや施工のコツをご紹介します! 1️⃣ 冬前の外壁チェックポイント 🍂 ひび割れ(クラック)の再確認 なぜ11月? 秋の冷え込みで外壁が収縮し、夏に見逃していた細かなクラックが拡大することがあります。 冬に入り、そこに雪や水分が入り込むと、凍結によってひび割れがさらに広がりやすくなります。 チェック項目 クラック幅の測定 2mm以上のクラックは要補修。幅が狭く見えても、凍結膨張で簡単に広がります。 外壁表面の剥離・チョーキング 表面が粉化して指先に白い粉が付く場合は、塗膜が劣化しているサイン。塗り替え時期の目安です。 2️⃣ 屋根・雨どいの冬支度 🌨️ 屋根点検—雪・凍結に備える 瓦やスレートの破損チェック 夏の台風や秋の強風で瓦がずれたり、スレートにヒビが入ることがあります。 雪が積もる前...

秋深まる10月──塗装メンテナンスで冬の前に安心を手に入れよう

秋の肌寒さが増し、紅葉も美しく色づく10月。家の外壁や屋根も、夏の紫外線や秋の雨風にさらされてダメージを受けやすい時期です。今回は、冬を迎える前にぜひチェックしていただきたい “10月の塗装メンテナンスポイント” をご紹介します! 1️⃣ 秋~冬に向けた外壁と屋根の「劣化チェック」 🍁 ひび割れ(クラック)の再確認 なぜ10月? 夏の暑さで伸びた外壁が、秋の涼しさで収縮し、小さなひび割れが拡大することがあります。 冬の寒さや霜により、ひび割れから水分が浸入して凍結しやすくなるため、早めの補修が必須。 チェックポイント クラックが広がっていないか、幅が2mm以上になっていないか注意深く観察。 北面や日陰部は特に湿気が多いため、要チェック。 🍂 コーキングの劣化確認 なぜ10月? コーキング(シーリング)は紫外線や雨風で徐々に痩せて固くなる性質があります。初秋~晩秋にかけて痩せ具合をチェックし、冬の凍結に備えましょう。 チェックポイント 目地に隙間や亀裂が入っていないか確認。 指で押したときに弾力がなく、割れや剥離が見える場合は要交換。 2️⃣ 落ち葉対策&雨どいメンテナンス 🍃 雨どい(...

秋の塗り替えシーズン到来!台風と秋雨を乗り越える外壁メンテナンス術

🍂 9月の塗装ポイント 夏の猛暑が一息つき、涼しい風を感じる9月。外壁塗装にとっては、 🌧️ 夏の台風被害のチェック ☔ 秋雨前線対策 🌱 冬に向けた下地ケアを考える絶好のタイミングです。今回は、「台風と秋雨を乗り越え、冬に備える外壁メンテナンス術」をご紹介します! 1️⃣ 台風シーズン明けの外壁チェック 🌪️ 台風通過後は必ず“現地調査”を! ひび割れ(クラック)の拡大チェック コーキング(シーリング)の剥がれ・隙間確認 屋根・雨どいの損傷や詰まり点検 🔍 ポイント 台風直後は外壁に飛来物がぶつかった影響で、目に見えない小さなクラックができることも。SHIBATAでは、お客様のご依頼がなくてもメールやLINEで「台風被害の無料外壁点検」を実施中! 2️⃣ 秋雨前線対策:湿気・カビを未然に防止 ☔ 秋は意外と湿度が高い! 晩夏から初秋にかけて、湿度が長く続くと塗装直後の「乾燥不良」を招きやすい。 特に外壁の北面や日照時間が短い場所は要注意。 🔧 対策方法 通気工法を採用 → 外壁下地と仕上げ材の間に通気層を作り、湿気を自然に排出。 防カビ・防藻仕様の下塗り材 → 塩害や湿気の多い地域で...

【お知らせ】お盆休業のご案内

平素より株式会社SHIBATAをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間を お盆休業 とさせていただきます。 📅 休業期間2026年8月10日(日)〜 8月15日(金) 期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、8月16日(土)以降 順次対応させていただきます。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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